2012年概況

リンク先ではその項目の各年の数値を見られます。

シングル年間チャート
枚数
アルバム年間チャート
枚数
S1位平均
31.3
1位-真夏のSounds good!
AKB48
182.0
1位-Mr.Children 2005-2010<macro>
Mr.Children
117.0
S全体
2985.0
2位-GIVE ME FIVE!
AKB48
143.6
2位- Mr.Children 2001-2005<micro>
Mr.Children
110.5
A1位平均
18.3
3位-ギンガムチェック
AKB48
130.3
3位- 1830m
AKB48
102.9
S最高初動
161.7
4位-UZA
AKB48
121.5
4位-Popcorn
84.7
A最高初動
87
5位-永遠プレッシャー
AKB48
107.3
5位-EXILE JAPAN/Solo
EXILE/EXILE ATSUSHI
76.7
幸運なS1位
4.0
6位-ワイルド アット ハート
64.9
6位-I LOVE YOU -now & forever-
桑田佳祐
75.7
不運なS2位
37.6
7位-Face Down
61.9
7位-ALL SINGLES BEST 2
コブクロ
69.3
幸運なA1位
1.2
8位-片思いFinally
SKE48
59.2
8位- [(an imitation) blod orange]
Mr.Children
61.2
不運なA2位
71.6
9位-キスだって左利き
SKE48
58.7
9位-松任谷由実 40周年記念ベストアルバム 日本の恋と、ユーミンと。
松任谷由実
54.9
S1位男割合
40.2%
10位-アイシテラブル!
SKE48
58.1
10位-OPUS 〜ALL TIME BEST 1975-2012〜
山下達郎
51.8
A1位男割合
70.9%

 東京スカイツリー開業、北朝鮮ミサイル発射、ロンドンオリンピック開催、金環日食、山中教授ノーベル賞受賞、自公政権誕生。そんな2012年の音楽界は?!
 シングル最高初動はAKB48の「真夏のSounds good!」、アルバムの最高初動はAKB48の「1830m」でした。総売上額ではAKB48が約162.8億円でトップでした。
この年のシングルについてはレコード大賞の審査員長が、これが日本の音楽界の現状というのも分かる。一方、アルバムではベテラン勢が力を発揮。